さて、福壽山農場の製茶工場があるのを確認して帰る予定でしたが、

日干萎凋しておりました。


訪れたのは7月だったので、きっとペットボトルのお茶用なのかもしれません。

ただ、おかげで、色々様子を見せて貰い、写真を撮らせてもらうことが出来ました。

「写真はOK?」と聞くと、「OK、OK」と気さくに答えてくれます。